nmtysh.log

Tech系のネタや日々の独り言などを書いています。

Qiitaの記事をバックアップした話

ここ数日、とあるサービスのサービス終了が話題になっていたので、ふと自分の書いた記事の控えをとっておこうと思い立ちました。
ほとんどはバックアップを取ってあったはずでしたが、確認を兼ねて久しぶりにアカウントにログインしました。

最新の投稿が2017年でびっくり。
思い返してみれば、当時、色々あってブログの方のみに書くように変わったからですね。

久しぶりにログインしてみると、投稿画面も微妙に変わってました。
編集下書きも数記事あって、今となっては何が差分なのかも判らず…
まぁ、多分、当時控えを取るために編集モードにして、その時に下書き保存されたのでしょう。多分。
なので、下書きは全部破棄。

1件だけ控えを取っていない記事があったので、そちらは保存。

アカウントを残すかどうかはちょっと悩みましたが、とりあえず、まだ残しておくことにしました。

サービスの利用時にはデータのエクスポート機能だったり、ちゃんとアカウントを消せるのか。
また、サービスの内容によっては同じIDで再取得可能なのか・不可なのかの確認が必要だと改めて思いました。

投稿系のサービスでIDの再利用が可能だと、アカウント削除後に第3者に悪用されてしまう可能性があるので、そういう場合はアカウントを消せなくなりますよね……

そろそろ開発環境を見直す時期なのかも

Apple Silicon環境も出回ってきていて、開発者やそれ以外のメンバーのローカルの開発環境を見直す時期なのかもしれない。
Vagrant + VirtualBoxApple Siliconでは使えないし……

Vagrant環境でhostsファイルの更新用に利用していたプラグインを調べてみたら、サポートが終わっている or 長期間更新されていない状態だった。
環境の見直しが必要そう。

マルチリポジトリ構成だったり、同時に複数の案件環境を起動させていたりするから、その辺がDockerだと辛いんだよなぁ……
どうやって構成しようかな……

macOSにphpenvでPHP 7.4をインストールする

複数バージョンのPHPをインストールしてみたかったので、phpenvを使ってPHPをインストールしました。
依存パッケージのインストールが必要だったので備忘録としてまとめます。

環境

  • macOS Monterey 12.1
  • zsh(Z shell)
  • Homebrew
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macOSにphpenvでPHP 8.0をインストールする

複数バージョンのPHPをインストールしてみたかったので、phpenvを使ってPHPをインストールしました。
依存パッケージのインストールが必要だったので備忘録としてまとめます。

環境

  • macOS Monterey 12.1
  • zsh(Z shell)
  • Homebrew
続きを読む